日経新聞電子版(ウェブVer.)の記事を,noteに簡単にシェアするアイコンが追加されている.なので,試しに使ってみる.結果「noteにシェアするときは便利」と感じる. / #便利屋雑感

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Photo : SMATU.net


『#便利屋雑感』は,1,000文字前後の短い雑記です.5分くらいでサクッと読めてます.今回は,日経新聞電子版(ウェブVer.)からnoteに直接シェアできるようになっている.というお話.

「最近(2020年春ごろから)とくにnoteの勢いを感じる」テキストでコンテンツをつくっている人には,無視することができないプラットフォーム.

日経新聞電子版(ウェブVer.)の記事を,noteに簡単にシェアするアイコンが追加されている

タイトルがそのまま結論になっているので,もはや本文を読む意味は全くありません.日経新聞電子版(ウェブVer.)に,記事を簡単にnoteに追加するアイコンが追加されています.この機能を使って早速書いたのnoteが本投稿.

いつから追加されたのかは不明ですが,記事ごとに設けられているシェアアイコンに「note」が追加されています.ここをクリックすると,noteの新規記事作成画面が自動で開き(きちんと別のタブでひらく)そのままnoteで投稿を作成することが可能.この投稿の最後に添付しているような「記事のリンク+ハッシュタグ」とうカタチで追加されます.

「日経新聞購読者でnoteも書いている」人がどれくらい存在するかは分かりませんが,「日経新聞の記事を参照にしつつnoteを書きたい人にとっては,結構便利な機能なのでは?」と感じているところ.

情報発信すると書いたことが記憶に定着しやすくなる.こんな大学の研究もある.(DaiGoさんの動画がSourceなので,論文などをもとにし確かな情報なのでご安心を)なので,ダラダラと記事を読んで満足するだけよりも,短くてもいいので所感をまとめてnoteに投稿するほうがメリットがあります.

ということで,しばらくこの機能は積極的に使っていこうと思います.

了.06/27/2020.

日経新聞電子版のnoteアイコンをクリックすると,別タブがこの状態でひらく.
「便利な機能なので積極的に使っていこう」
日経新聞電子版のnoteアイコンをクリックすると,別タブがこの状態でひらく.
「便利な機能なので積極的に使っていこう」

SourceNote

  • 日経新聞電子版

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